生還率0%の部屋からの脱出劇!監禁の恐怖をスリリングに描いたハードコアサスペンス

視聴者評価
ベルリン・シンドローム
日本、そして世界中で多発している女性監禁虐殺事件。その凶悪殺人犯に理不尽に襲われた被害者の恐怖と戦慄をスリリングに描いたメラニー・ジョーステンのベストセラー小説を、『さよなら、アドルフ』で注目されたオーストラリアの俊英ケイト・ショートランド監督が完全映画化。サンダンス映画祭をはじめ世界各国を震撼させたセンセーショナルで危険な問題作。

ベルリンを旅行で訪れたオーストラリア人の女性カメラマン・クレア。彼女はアンディと名乗る英語が堪能な男性と出会い意気投合。翌日偶然の再会を果たすと、彼の家へとついていき熱い一夜を過ごす。だがそれは監禁という覚めない悪夢の始まりだった。

見どころ
女性監禁虐殺事件の恐怖を緊迫感あふれる映像で再現した衝撃的なストーリー。ヌードシーンを体当たりで演じた女優、テリーサ・パーマー渾身の演技は必見。
ジャンル 公開 製作国
サスペンス/ミステリー 2018 オーストラリア
上映時間 映倫
116分 R15+

キャスト・スタッフ

出演
(クレア)テリーサ・パーマー/(アンディ)マックス・リーメルト/マティアス・ハービッヒ/エマ・バディング/エルミラ・バーラミ/クリストフ・フランケン/ルーシー・アロン

監督 ケイト・ショートランド
原作 メラニー・ジューステン
音楽 ブライオニー・マークス
脚本 ショーン・グラント
製作 ポーリー・スタニフォード

※配信スケジュール等は、動画配信サイトにて確認してください。

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