『裁かるるジャンヌ』を見て涙する主人公ナナのシーンが有名な、60年代ゴダールの最高傑作!

視聴者評価
女と男のいる舗道
ゴダールのミューズ、アンナ・カリーナとの蜜月から生まれた、愛と生をめぐる映画。「勝手にしやがれ」のジャン=リュック・ゴダールの第4作で、前作「女は女である」に続いて、公私にわたるパートナーのアンナ・カリーナ主演での作品。

パリのとあるカフェで、夫と人生を語り合った末に別れることになったナナ。家賃も払えないほどの生活に陥ってしまった彼女は、街で男を誘い売春するように。やがてナナは、見知らぬ男と関係を持つことに無感覚になっていく。「シェルブールの雨傘」などの名作曲家ミシェル・ルグランが音楽を手がけた。

ジャンル 公開 製作年
ドラマ 日本初公開:1963年11月19日
2020年2月23日
1962年
制作国 上映時間 映倫
フランス 84分

キャスト・スタッフ

出演
アンナ・カリーナ/サディ・レボ/ブリス・パラン/アンドレ・S・ラバルト

監督 ジャン=リュック・ゴダール
脚本 ジャン=リュック・ゴダール
撮影 ラウール・クタール
音楽 ミシェル・ルグラン

※配信スケジュール等は、動画配信サイトにて確認してください。

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